北浦和『夜の星』プロレス体験


※削除されたため再アップです。

どうもダダモーレでございます。

さて本日は暫くぶりの訪問、北浦和です。

北浦和『夜の星』

古くさい言い方をすれば、まさにストレートにプレイボーイとでも言いましょうか。

機会があれば周囲の人間の白い目にさらされながらも「何たって俺は夜の星だからさぁ!」と熱々のステーキの鉄板ですら落としてしまうほど絶句するセリフを言ってみたいものです。

駅から徒歩4分程度。

雑居ビルの3階にあります。

加齢臭ダダモーレのメンズエステ体験日記

おや、看板も輝いていますね。

インターホンを鳴らすと、ちょっと年輩気味のふくよかな女性がお出迎え。

入ってすぐの待合いエリアのソファに座る。

部屋はさほど広くなくちょっとゴチャゴチャした感じ。

本日は夜の星アカスリリンパオイル、90分11K。

施術室に向かうと仕切のある部屋が2つ。

「畳ノ部屋トベッドノ部屋ドッチガイイ?」

床マットタイプと穴あきベッドが選択できます。

本日は床マットタイプを選択。

着替えてTバック紙Pに変身。

本日はさきほどの受付の女性が担当。

シャワー室にて俯せから洗体開始。

ボディソープを使ってのかなり力強い洗体。

このパワーならフライパンの頑固な焦げ付きも瞬殺でしょう。

仰向けになってもJr.をお構いなしに洗う。

左右の連打を浴びてグロッキーになったJr.よ、大丈夫か。。

洗い物状態の洗体が終わると戻って俯せの状態からの指圧。

洗体同様にかなりパワフルな指圧。上半身から様々な部位を力強く揉みます。

下半身も同様にふくらはぎや太股をグリグリと圧します。

ポコポコと音を立てて体を叩くとグラッと脳が揺れたような感覚に陥る。

言い過ぎかもしれませんが、女子プロレスラーの方に叩かれるとこんな感じなんでしょうかね。

結構な衝撃なので力を緩めてもらうことに。

剛腕を駆使した指圧が終わるとオイルへと移行。

オイルになると、やや手加減されたものの、引き続き強めのマッサ。

体全体を入念に揉んでくれます。

オイルが終わると頭、顔のマッサージ。

特に顔のマッサージは、指先をありとあらゆる箇所を繰り返し撫でる。

これはなかなか気持ちが良く、女性がやってもらうと嬉しいのかもしれませんね。

頭も頭皮を繰り返し刺激してもらい、スカスカになり始めた頭皮に望みが。。

最後に仰向けになると、嬢があぐらをかき、その上に拙者が股を開いた状態になる。

この状態でわき腹や下半身の内側をフェザータッチで撫で廻す。

こ、これはなんと。。

一転してわきまえたようにソフトに変化する。

そしてこの新必殺技ともいうべき、ポジションでのマッサ。

やられっぱなしだったJr.がテンカウントを前に起き上がる。

エイドゥリィアーーーーーン!!

「延長しますか?」

「あ、いやお金ないんでいいです。。(今日はちょっと痛かったしね。。)」

グロッキーながら復活したJr.に無情にも試合終了の合図。

着替えを済ませ、出口まで送ってもらう。

「マタヨロシクオネガイシマース」

「はーい」

本日の施術はなかなかハードだったな。

やはり「夜の星」になるのも楽ではないと実感しつつ、家路へと急ぐのであった。