赤羽『康福軒』にてN極君になる


皆様、こんばんは。

最近、東京では夕方から雨が降ることが多いです。
傘を持参しない日に限って雨が降り、ズブヌレのダダモーレでございます。

本日は赤羽。
最近は続けてラッキーエリアのお店を訪問しております。

赤羽は学生の頃、短期バイトで訪れたことがあります。

いや~若かったなぁ、あの頃は加齢臭なる猛毒ガスが自分から滲み出ることになるとは思いもよりませんでけどね。
今ではすっかり自分が汚物になりました。

駅から徒歩3分。赤羽「康福軒」

店の前に着くとドアに「OPEN」とざっくり書かれた紙が貼ってあります。
その横には「WELCOME」と書かれた紙。

うーん、大丈夫かしら。。
すごく雑な感じですが。。

ノックをすると中から普段着(カジュアルな服装)の女性が案内してくれます。

広めの待合い室というか、スペースに通してくれます。

入り口の絶望的なイメージとは対照的に室内はなかなか綺麗。

週エス見せておやすみコース100分11Kが9Kに。

施術室は仕切りのある穴あきベッドタイプ。
インテリアは普通でしょうか。

紙P(Tバックスタイル)にチェンジすると先ほどの受付の女性が登場し、施術をしてくれる模様。

あら、普段着のままですか。。ちと残念。。

指圧は上半身からうつぶせでかなり強め。だた力加減は絶妙で痛くはない。

マッサージのテクニックはなかなかです。
肩付近では腕を巧みに使い、揉みほぐしてくれます。

そうこうしていると、嬢が「指圧トリンパドッチガスキ?」と拙者に質問。

ダダモーレ:「そうっすね~リンパっすかねぇ~」

嬢:「オトコネ~」

デヘヘヘ、拙者「男」でございますww(゜∀゜)

オイルへと移行すると丁寧で優しいながらもしっかりと長時間マッサしてくれます。

蒸しタオルの後、仰向けになると、顔、頭のマッサージ。これ超気持ちいいっす。

仰向けのオイルは下半身から開始し、次第にダダモーレの魔のトライアングルに近づくにつれて手つきが変わります。

オイナーリの周りのツボを効果的に攻撃してきます。

BGMの音楽に合わせて嬢も乗ってきたのか軽快な手つきのマッサージが続き、必殺技が出ます。

太ももから紙Pを突き抜けてB地区をマッサージするという荒技を披露。
手を上下する度に拙者のTバック式紙Pのヒモ部分がピタピタ音を立てています。

手だけでなく、腕も太もも辺りをなめらかに滑らせ、刺激します。

見てはおりませんが、恐らく紙Pは放課後電磁波クラブ状態。

拙者のソビエト製のポドブィリン9.2ミリオートマは装填を完了し、あとは引き金を引けば火を噴く状態に。(=゚ω゚)

標的を定めようとしたその時、嬢の「ソロソロ時間デスヨ~」の声で我に帰る。
ああ、いわゆる「取り逃がした」状態ですね。。

オイルを拭いてもらい、お茶をすすって着替えを済ますと、入り口へ。

「マタヨロシクオネガイシマース」
「はーい」

今日も嬢のアメイジングな必殺技を体験。

帰り道、家に帰ってもう一度、N極君のコスプレに挑戦してみようと心に誓いました。

 

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