新宿発「楽艶」  流石のクオリティに中年は今春イチの大コーフン【後編】

始めから薄々気が付いていました。
K嬢って見た目とは裏腹にソートーER淫じゃなかろうかと…

その予感は現実のものとなって中年を益々コーフンの
ルツボに誘い込むのであります。

アオムケ。

少し照明を落としたお部屋に一際輝く、K嬢の美巨NEWなOPI。

「ソケイ部から回春はじめますね♡」

恥ずかしそうに微笑むK嬢を抱きしめてみたくなりました。
遂にぷるんぷるんのOPIと密着します。

そして優しくOK2へと指を這わすと、
早速ビックンビックンと感じ始めるK嬢。

「あっ…ん…気持ちいいですぅ~」

そうなんです。K嬢はやはり助平なんです。

そしていよいよ憧れのOPIにしゃぶりつく中年。
可愛いB地区を左右交互にチュパチュパします。

「あぁ…興奮しちゃいます…身体が熱いです…」

演技ではなくナチュラルに感じてくれる喜びを
中年は噛みしめます。
墓場まで持っていこう…

そして大コーフン中でも気遣いと丁寧さを忘れないK嬢が
ますます好きになっていきます。

もっと感じてほしい…
もっと乱れてほしい…

「オ〇ンコを舐めさせては頂けまいか?」

恥ずかしいので武士風に聞いてみました。

「恥ずかしゅうございます…」

「顔の上に跨ってはくれまいか?」

「恥ずかしゅうございます…」

「さぁ…さぁ…顔面に騎乗を…」

恥ずかしそうに、でもトロンと興奮したK嬢は
中年の顔に跨ります。

丁寧に脱毛したオ〇ンコをこれでもかと舐めまわす変態中年。

ちゅぱちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…

「あんっ…だめです…感じすぎちゃいます~」
「ER過ぎます~」

感じまくるK嬢。

OPIをモミモミしながらK嬢のクリトリースを
チュパチュパすること数分…

「もぅ…いっちゃいます…あぁ…あぁ…

(´・ω・`)

(´・ω:;.:…

 (´:;….::;.:. :::;.. ….. 」

なんともERい。
清楚な表情の裏に、こんなERスを隠し持っていたとは…

今度はK嬢がどERく中年を攻める番です。

「B地区舐めても良いですか?」

コーフンを抑えきれないフェロモン満載のK嬢が、
イヤらしくB地区を舐めまわします。

Oh…FBK

実はK嬢よりも数倍感じやすい中年はB地区&手コキで
直ぐにイキそうになってしまいます。

この日の為に溜めこんだセーシが今にも放出されそうです。

まだだ…

まだ時間はたっぷりあるんだ…

三擦り半劇場になってしまう前に、もう一度K嬢を
攻めてみることにしました。

今度はマ〇グリ返しでベロベロしてみます。

なんともヒYな格好のK嬢。

「舐めてるところが丸見えでコーフンしちゃいます~」

根っからの助平でないとこんなセリフは登場しません。
K嬢…貴女はERい…

再び果てたK嬢のオ〇ンコは大量スープで大洪水になっとります。

そしてそろそろ中年も春の大放出をすることにしましょうか。

騎乗位スマタの体制でOPIに包まれます。

K嬢…

ありがとうK嬢…

貴女のERスは忘れません…

あぁ….

あぁ….

 

(´・ω・`)






(´・ω:;.:…






(´:;….::;.:. :::;.. …..

1

綺麗な放物線を描いたセーシが、
新大久保の吉野家の看板まで到達したことは誰にも言えません。

K嬢…きっと近いうちに再訪します…

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