武蔵小杉『ふらふわ』の絶景ポイント


どうも、秋も深まって参りましたね。

この時期になるといつも銀杏はゲロ臭いなと思い出すダダモーレでございます。

さて、本日は武蔵小杉です。

久しぶりのムサコ。

数回しか行ったことないけど、慣れ慣れしく省略して呼んでみます。

加齢臭ダダモーレのメンズエステ体験日記

武蔵小杉「ふらふわ」

駅からは徒歩3分程度。

雑居ビルの3階にお店があります。

インターホンを鳴らすと、中からナイスバディのちゃんねーが登場。

季節外れなフィットするTシャツにミニスカが目に入る。

お店はシンプルながら綺麗で、茶を基調としたインテリアになっている。

そのまま、部屋まで通される。

こちらも茶を基調とした仕切のある部屋。

穴なしベッドが準備されている。

70分9Kで、受付を済ますと、着替えてシャワーへ。

戻ってうつ伏せの状態から指圧開始。

本日はTバックスタイルの紙P。

先ほどの女性が本日の担当。

何ともテンションの上がる衣装に期待を込めてマッサージを受けます。

腰が痛いので重点的に揉んでもらう。

指圧はなかなかの腕前ですが、もう少しパンチが欲しいところ。

腕や下半身もゆっくりと丁寧に揉みほぐしてもらう。

指圧が終わると、オイルのお誘い。

無論、OK。

オイル取ってきますねー、と出ていく嬢を見送ると、ミニスカからのぞくパンTが。。

ううむ、生きるって素晴らしいww

頑張ってるといいことあるもんです。

うつ伏せの状態から背中全体をゆっくりと撫でてもらう。

非常に優しく、日常のストレスから解放されます。

ウトウトとしかける私に嬢が「大丈夫?」と。

ええ、大丈夫さ。

あまりの気持ちよさに寝てしまうとこだっただけさ。

上半身のオイルを終えると、タオル取ってきまーすと、部屋を出る嬢。

もちろん、おパンTを見逃すまいと不自然に首を向ける。

いいじゃない、減るものじゃないし。

ただの本能さw

蒸しタオルで拭いてもらい、オイルは下半身へと移行。

K2を弧を描くように撫で回す。

そして、たまにフェザータッチにより刺激を与える。

ああ、センシティブ…センシティブ…

入念に刺激を与えてもらうとうつ伏せでの施術が終わり、蒸しタオル。

お待ちかねの仰向けの施術に移行し、ダイレクトにコマネーチエリアに手が伸びる。

ああ、、

オイルを塗りながら、オイナーリ近辺に強弱をつけて攻撃をしかけるテクニック。。

父さんの知らないうちにこんな匠の技を自分のものにしたんだね。

父さん嬉しいよ!(誰だよ!)

しばし、コマネーチエリアへの攻撃を行い、Jr.がすこぶる成長する。

しかし、残念ながらここでタイムアップ。

蒸しタオルと取に行く嬢をまたしても目で追う。

絶景やねw

シャワーを浴び、着替えを済ませお茶をすすりながらの談笑。

帰り際、とても丁寧に挨拶をする違う女性が対応。

おお、BoAのようにかわいい子。

ニコニコしながら見送られる。

店を後にしながら、本日の絶景を思い出す。

これからも楽しみな絶景を見つけた幸せな一日であった。

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