新松戸『風月』ご主人様はダダモーレの巻


どうもどうも、私ダダモーレでございます。

いや~しかし毎日どうしてこう暑いんでしょうね。

主食がアイスキャンディーと炭酸飲料の毎日。。

不健康まっしぐらです。

さて、本日は新松戸。

先日訪問した松戸からは数駅柏寄りになります。

加齢臭ダダモーレのメンズエステ体験日記

新松戸「風月」

渋い名前ですが、どうなんでしょう、カワイイ子に遭遇することを期待。

駅からは徒歩一分程度、不動産屋や歯医者などが入るビルの3Fにあります。

入り口にはレースのカーテンが掛かっており、エステには珍しくやや開放的な感じ。

受付の女性が奥から登場し、対応してくれる。

店舗はマンション型とは違い、やや事務的な印象。

入ってすぐの待合いスペースに通される。

週エス見せて80分9K。

少々お待ちください、と受付の女性は奥に下がり、ご主人様~と奥から女性がやってくる。

まー何ということでしょう。。

すげー美人が天から舞い降りてきました。

モデルのような整った小さい顔は、ジャガイモのようにごろごろしたツラの自分と比較すると、、

別物です。

衣装は水色に白いエプロンのメイドタイプ。

施術室への道すがら、ご主人様お帰りでーす、と嬢の声が。。

ここが家だった覚えはないが、しびれる一言。。

召使い扱いの日常生活からかけ離れたご主人様待遇。。

たまりません。

施術室は仕切りタイプの床マット。

別段、インテリアなどは凝ってはいない。

床マットの上には簡易戦隊用のシートが置いていあり、俯せの状態から戦隊開始。

本日は久しぶりのブリーフ紙P。

ぬくい泡々に囲まれながら、上半身から下半身にかけてゆっくりと手を滑らせる。

私は今、モデルのように美しくメイド服を着た女性に泡戦隊をしてもらっている。

うらやましいでしょw

ささやかな自慢。。

戦隊が終わると、ご主人様少々お待ち下さいと、蒸しタオルを取ってくる。

痛む腰にジーンと効く。

仰向けになるとご対面しながらの戦隊。

贅沢なアングル。。

B地区や太股あたりを優しく泡で包み込んだ後、蒸しタオルでゆっくりと拭き取る。

指圧に入る前にシャワーということで、ご主人様シャワー入ります~のコールのもと、シャワーまでエスコート。

いいですね、このご主人様仕様。

何とも言えませんw

シャワーから出てきて見つめられながら体を拭いてもらう。

近い、、緊張しますな。

戻って俯せから指圧開始。

本日の嬢もかなり力強くしっかりとした指圧。

首や肩、馬乗りになっての腰など、なかなかのパワーでコリをほぐしていく。

メイドが馬乗りと想像するだけで、ヨダレが垂れそうです。

下半身に移行しても、ふくらはぎやK2をピンポイントでプッシュ。

俯せので指圧が終わると、本日の新技が出ます。

添い寝ポジションからのパウダー。

俯せ状態から嬢は頭を拙者の腕にのせ、足をからませながら、背中を優しく撫でる。

なんという心地よさ。。

そして、この絡み具合が絶妙。

下半身では足と足でパウダーを馴染ませる大技を披露。

仰向けにチェンジすると更にダダモーレエンジンの回転数が上がります。

同じように腕に頭を載せ、足を絡ませながらB地区や上半身にパウダー攻撃。

こんな急接近、通常では満員電車のバーコードオッサン以外にあり得ません。

パウダーが終わると、太股やスネを優しくオイル。

体の隅々まで至れり尽くせりです。

残念ながらここでタイプアップとなり、ダダモーレと美女の2013夏が終わった。。

元からそんな夏ねーよと声が聞こえてきますがw

引き続きのご主人様仕様のシャワーを浴び、着替えを済ますと、最後にハグ。

名残惜しい気持ちを押し殺し、いってらっしゃいご主人様~と店を後にする。

あーあ、あんな美女とお近づきになれることが将来ないだろうと、現実に引き戻されるなか、またご主人様になりたいと思うのであった。

風月、渋い店名だからと侮れん。。

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